2018年度 写真投稿ご案内

2018年も本年度同様に写真を募集いたします。

たくさんのご応募をお待ちしております。

クリック>>2018年南十字星写真投稿規程

【投稿締め切り】Cut-off date for application
7月号→5月31日
8月号→7月4日
9月号→8月1日
10月号→8月30日
11月号→10月4日
12月号→10月31日

July Issue →By 31 May
Aug Issue →By 4 Jul
Sep Issue →By 1 Aug
Oct Issue →By 30 Aug
Nov Issue →By 4 Oct
Dec Issue →By 31 Oct


賞について
大賞:最優秀賞 1点 Canon Singapore Pte. Ltd様よりの豪華商品
部門賞:各部門1点
シンガポール魅力部門賞 1点 シンガポール日本人会商品券$100
自由部門賞 1点 シンガポール日本人会商品券$100
☆年間大賞にはCanon様より豪華賞品が贈られます!
審査について
南十字星編集委員会での審査により決定します。
入賞発表
2019年1月(予定)に、南十字星1月号、ホームページの写真投稿ページで発表します。

2018年12月号までの南十字星に掲載された作品を対象に、年間大賞を選考致します。
大賞に選ばれた方には、Canon様より豪華賞品が贈られます。

 


2017年5月 応募作品
シンガポール魅力部門

作品名:「Singapore Blue」

撮影者:坂田絢子
撮影場所:ウビン島
部門:シンガポール魅力部門
コメント:蒸し暑い午後、飛行機が気持ちよさそうに飛んでいました。

作品名:「Double Rainbow」

撮影者:高嶋航太郎
撮影場所:Tennis court at Grandcopthorn Waterfront Hotel 6F(Sanwa Tennis Club)
部門:シンガポール魅力部門
コメント:雨上がりのテニスコートで水かきをしている時に、偶然撮りました。

作品名:「Singapura Club」

撮影者:Bjoern Wilhelms
撮影場所:Arab Street
部門:シンガポール魅力部門

作品名:「今年の子供人気No.1商品」

撮影者:服部和彦
撮影場所:マリーナベイ
部門:シンガポール魅力部門
コメント:I Lite Marinabayのどの展示よりもキレイだったのは、思わず欲しくなるこの一品。

作品名:「Fragments」

撮影者:宗吉一樹
撮影場所:Pearl Bank
部門:シンガポール魅力部門

作品名:「HDBの朝」

撮影者:細谷由佳
撮影場所:Holland Village
部門:シンガポール魅力部門
コメント:息子を幼稚園に送った帰り、ふと空を見上げると素敵な風景がありました。

作品名:「桜」

撮影者:松本みなみ
撮影場所:Flower Dome, Gardens by the Bay
部門:シンガポール魅力部門
コメント:Gardens by the Bayで開催されていたSakura Matsuriというイベントで咲いていた桜の写真です。

自由部門

作品名:「Regensburg」

撮影者:Bjoern Wilhelms    
撮影場所:Regensburg, Germany
部門:自由部門

作品名:「Vacances」

撮影者:坂田絢子
撮影場所:オーストラリア、メルボルン
部門:自由部門
コメント:シュワシュワ立ち上る泡の音だけがする、贅沢な場所でした。

作品名:「機上の日の出」

撮影者:田中広暉 
撮影場所:SIN→NRT機内
部門:自由部門
コメント:まぶしさに目が覚めました。


作品名:「2つの境界線」

撮影者:服部和彦  
撮影場所:カンボジア
部門:自由部門
コメント:炎天下の湖面と木が織り成す景色。

作品名:「Ineffable Beauty」

撮影者:出原実紀   
撮影場所:Wilhering, Oberosterreich, Austria
部門:自由部門
コメント:This was taken while I was on a walk with my friend at the country side of Austria. Breathtakingly beautiful, and peaceful church.

作品名:「生と死」

撮影者:山野正樹  
撮影場所:ニュージーランド ロトルア
部門:自由部門
コメント:間欠泉の岩場の横に草が生えているのを発見。暗闇に立ち上がる湯気に
照らされた岩と草のコントラストに目を奪われました。

作品名:「霧の高尾山」

撮影者:由井直之   
撮影場所:高尾山、東京都(日本)
部門:自由部門
コメント:霧の高尾山、荘厳な森。

作品名:「近代の中にレトロ」

撮影者:角田昂大
撮影場所:シドニー オーストラリア
部門:自由部門
コメント:背景がシドニーの商業地区の「近代」で、昔の船はちょっと「レトロ」。
つまり、この写真は過去と未来が融合した一枚なのです。

作品名:「I♡SG」

撮影者:柏原 大  
撮影場所:シンガポール コンド内のプレイグラウンド
部門:自由部門
コメント:仲間たちと思い出の1枚。

作品名:「止まれ」

撮影者:宗吉一樹  
撮影場所:東京タワー
部門:自由部門

 

2017年4月 応募作品
シンガポール魅力部門

作品名:「Inudoshi」

撮影者:Bjoern Wilhelms 
撮影場所:Chinatown
部門:シンガポール魅力部門

作品名:「鏡写し」

撮影者:服部和彦
撮影場所:Air Show 2018
部門:シンガポール魅力部門
コメント:華麗なる空のショー。背面飛行の妙技。

作品名:「朝日差し込む」

撮影者:由井直之
撮影場所:Marina Bay
部門:シンガポール魅力部門
コメント:清々しい一日の始まりです。

作品名:「珍珠坊」

撮影者:宗吉一樹
撮影場所:Chinatown
部門:シンガポール魅力部門

作品名:「提灯で彩るチャイナタウンの夜景」

撮影者:角田昂大
撮影場所:Chinatown
部門:シンガポール魅力部門
コメント:一年に一回しか見れないこのシンガポールの景色。この提灯の光が夜空とマッチしているのは、この時間だと思います。いつもよりもこの提灯の光で町が明るく見えます!

作品名:「みんな、楽しそうね」

撮影者:坂田絢子
撮影場所:Chinatown
部門:シンガポール魅力部門
コメント:旧正月の喧騒の中、寺院の上から人々を見守っていました。

作品名:「Let the light shine out of the darkness」

撮影者:出原実紀
撮影場所:Gardens by the bay
部門:シンガポール魅力部門
コメント:Night illumination show at the Gardens By the Bay is always mesmerizing, such a beauty.

作品名:「雨上がりの夕焼け」

撮影者:根木隼史
撮影場所:Marina Bay
部門:シンガポール魅力部門
コメント:10歳の息子が撮影した写真です。

作品名:「みんなで楽しくローヘイ!」

撮影者:森山正明
撮影場所:ジャンボシーフードレストラン(ボートキー)
部門:シンガポール魅力部門
コメント:シンガポールのチャイニーズニューイヤーの風物詩ローヘイ!高く持ち上げ、自分の運気もさらにアップ!!

 

自由部門

作品名:「常夏の思い出」

撮影者:澤田慎吾   
撮影場所:モルディブ
部門:自由部門
コメント:駆け抜けました。

作品名:「会いたかった!」

撮影者:金子敏也
撮影場所:東京都目黒区
部門:自由部門
コメント:一時帰国、6か月ぶりの再会。

作品名:「Neon Lights」

撮影者:宗吉一樹
撮影場所:新宿・ヨドバシカメラ
部門:自由部門


作品名:「プーケットの海に沈む夕日」

撮影者:角田昂大  
撮影場所:プーケット タイ
部門:自由部門
コメント:旅行先のプーケットで夕日が綺麗だったので撮ってみました。自然と夕日の融合が綺麗でした。少しでも撮る時間が遅かったら、この写真は撮れていなかった思います。

作品名:「Budapest」

撮影者:Bjoern Wilhelms   
撮影場所:Budapest, Hungary Hungarian Parliament Building
部門:自由部門

作品名:「プーケットの海に沈む夕日」

撮影者:角田昂大  
撮影場所:プーケット タイ
部門:自由部門
コメント:旅行先のプーケットで夕日が綺麗だったので撮ってみました。自然と夕日の融合が綺麗でした。少しでも撮る時間が遅かったら、この写真は撮れていなかった思います。

作品名:「今日も、朝が来た」

撮影者:坂田絢子  
撮影場所:横浜の自宅
部門:自由部門
コメント:朝起きたら、気持ちよさそうに日を浴びていました。

作品名:「風景画」

撮影者:山野正樹 
撮影場所:南アフリカ ケープタウン
部門:自由部門
コメント:草花とぶどう畑、背後には雄大な岩山。絵画っぽくないですか?

作品名:「準備中のJAL」

撮影者:香林壮瑛  
撮影場所:成田空港
部門:自由部門
コメント:夕日に照らされていてきれいでした。

 

2017年3月 応募作品
シンガポール魅力部門

作品名:「Beautiful Fullerton」

撮影者:Bjoern Wilhelms 
撮影場所:Marina Bay
部門:シンガポール魅力部門

作品名:「Luminarie in Singapore」

撮影者:大橋 啓
撮影場所:Gardens by the Bay
部門:シンガポール魅力部門
コメント:Gardens by the Bayでのクリスマスイベントで撮影。

自由部門

作品名:「Schloss Glucksburg」

撮影者:Bjoern Wilhelms   
撮影場所:Glucksburg, Germany
部門:自由部門
コメント:Glucksburg Castle is a water castle in the town of Glucksburg, situated on the Flensburg Fjord, Germany. It is one of the most important Renaissance castles in northern Europe, is the seat of the House of Schleswig-Holstein-Sonderburg-Glucksburg and was also used by the Danish kings.


作品名:「野生の視線」

撮影者:大橋 啓
撮影場所:Kruger National Park, South Africa
部門:自由部門
コメント:野生の豹を望遠レンズで撮影。

作品名:「MANADO CORAL」

撮影者:藤田ゆみ
撮影場所:インドネシア,マナド
部門:自由部門
コメント:マナドの海はサンゴと魚がいっぱいです!

 

作品名:「2018年1月1日 初日の出」

撮影者:梅谷純子   
撮影場所:カンボジア アンコールワット
部門:自由部門
コメント:ご利益がありそう!

作品名:「キナバル山からのご来光」

撮影者:由井直之   
撮影場所:Mt. Kinabalu, Malaysia
部門:自由部門
コメント:1月8日、キナバル山に登り、素晴らしいご来光を仰ぐことができました。

 

2017年2月 応募作品
シンガポール魅力部門

作品名:「奇跡の朝焼け」

撮影者:加藤太一
撮影場所:シンガポールマーライオンパーク
部門:シンガポール魅力部門
コメント:数日間毎朝早起きし朝焼けを待ち続けました。天候がちょうどよかった三日目に撮れた写真です。

作品名:「古今東西」

撮影者:大橋 啓
撮影場所:Somerset
部門:シンガポール魅力部門
コメント:魚眼レンズを使用しました。

作品名:「Glassy」

撮影者:徳沢一磨 
撮影場所:イーストコーストラグーン
部門:シンガポール魅力部門
コメント:鏡のような水面と夕日のコラボ。

作品名:「チャンギの朝焼け」

撮影者:小町彩莉  
撮影場所:チャンギ空港
部門:シンガポール魅力部門
コメント:雲のかかりがきれいなオレンジ色の朝焼けを際立たせてくれました。

作品名:「コンテナヤード」

撮影者:山野正樹   
撮影場所:Pasir Panjang
部門:シンガポール魅力部門
コメント:ビルの最上階からモノクロっぽく撮りました。

 

作品名:「Robertson Quay at Night」

撮影者:大田信吾   
撮影場所:Robertson Quay
部門:シンガポール魅力部門
コメント:川面に映るレストランや遊歩道の灯りをバランスよく構図に収めることができました。

 

作品名:「Contrast」

撮影者:宗吉一樹   
撮影場所:The Hive - NTU
部門:シンガポール魅力部門
コメント:NTUにある、The Hiveというキャンパスでの一枚。

 

作品名:「おめかしマーライオン」

撮影者:服部和彦   
撮影場所:マリーナベイ
部門:シンガポール魅力部門
コメント:普段より相当気合を入れてメークアップしていたマーさま。

 

自由部門

作品名:「Colors」

撮影者:宗吉一樹   
撮影場所:The SOHO
部門:自由部門


作品名:「玄人ダイバーと魚群」

撮影者:大橋 啓
撮影場所:Similan諸島
部門:自由部門
コメント:タイのSimilan諸島でダイビングした際の写真です。

作品名:「At the end of Santa Monica Blvd.」

撮影者:加藤太一
撮影場所:Santa Monica Pier, Los Angeles, California, USA
部門:自由部門
コメント:日が沈む瞬間。人々が楽しんでいる光景も入れました。

 

作品名:「光差すローン」

撮影者:服部和彦   
撮影場所:北海道大学構内
部門:自由部門
コメント:深緑にさす小春日和の日光のコラボ。

作品名:「思いをひとつに」

撮影者:丹羽 紳   
撮影場所:チャンギ校
部門:自由部門
コメント:ドッジボール大会、決勝リーグ進出をかけた抽選に臨む選手をみんなで送り出しました。

作品名:「遺跡とガジュマル」

撮影者:山野正樹   
撮影場所:カンボジア
部門:自由部門
コメント:遺跡と大樹のコンビネーション。